2016年10月31日

【2016年】運転免許更新に、近くの鮫洲運転免許試験場に忘れ物が

たしか5年ぶりになる、運転免許証の更新に行ってきました
2016年10月31日に、鮫洲運転免許試験場に行ってきました。
東京在住になります

5年ぶりという事で、運転免許証の更新って
実はよく分かっていません。





自宅から近い、鮫洲運転免許試験場に行く事に
そして持って行くものとしては
・更新のお知らせのハガキ
手数料 3,000円
・運転免許証

更新の費用としては、「3,000円」のみ

徒歩で行ったのですが、
なんとなんと鮫洲運転免許試験場に到着してから

視力検査あったんだ
という事は、メガネ持って行くの忘れていました

視力検査に、メガネがないと絶対に無理です・・・



はぁー、免許証更新に行ったのに
運転する時の条件として、「メガネ」になっていたのに
忘れてしまいました・・・

そのため、一度自宅に戻って
メガネを持ってまた、「鮫洲運転免許試験場」に向かいました。

無事視力検査も通過できて
約30分の講義も聞いて

無事に、5年ぶりに新しい免許証受け取る事ができました。
また、5年間は免許証の更新なしです。

実は、ペーパードライバーなので
身分証のみとして、運転免許証使っていますから

免許更新の「手数料 3,000円」
5年間も、身分証として使えるから
納得的な感じも

今日の約30分の講義を聞いてて
かなり、運転免許証については、厳格になっているなって事を知る事ができました。

なんとなんと、69歳まででいちお線引きしているようです。
それ以降の運転免許証の更新では
自動車の教習所などで、実技が必要という事みたいなんです

さらに、75歳以上になると
さらに、認知症検査も追加になる?って言っていたような。

という事は、まず、69歳以後になると
私は、ペーパードライバーなので
自動車の教習所などの実技試験通過できないって感じしました・・・

かなり厳格になっているんだなって
運転免許証の更新については、年齢が高齢になるほど
厳しくなっているんだって、今日改めて感じる事ができました。

線引きとして、69歳にしているという所
なかなかいい線、良い所を線引きにしているんだなって
運転免許証のセンターの事関心してしまいました。

という事は、自動車の教習所などは
69歳以降の人のために、
運転免許証の更新の条件に組み込まれているという事は

新しい、人の獲得、教習者の獲得が
運転免許証のセンターからのお知らせにより

各自動車の教習所の振り分けられるという事をみたい





最短14日間の合宿免許 自炊プランなら168,000円〜
posted by 39歳テレビ番組やニュースなど at 13:16 | 運転免許更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
人気記事