2018年11月06日

【経団連】就活就職を外資系経団連入会していない会社に

経団連といえば「就職」「就活」とかでテレビでニュースで聞くくらい。
なんとなく聞いた事があるくらいだったけど、今日のネットニュースで
「経団連が入会資格緩和」という事が話題になっているみたい。

はて??外資系とか、経団連に入っていない会社が
「就職」「就活」の解禁とか
もはや、形骸化している??ってイメージもありましたが





今日のネットニュースで
「経団連が入会資格緩和」という事で

10億円以上の条件入会に対して

1億円以上の企業が入会できるようにって


うーん、メリットあるのかな?
外資系とか、入会していない会社にとって「経団連」って


時代に即しているのかな??


今回の入会資格緩和という事を見ると

マイナスってイメージ。

もはや「経団連」10億円以上の条件入会というのでは

存続が、さらに発展が難しいと見てしまうのは・・・・


所属したい会社、入会したいけどって企業が

現時点2018年11月時点で


どのくらいの会社が思っている考えているって

ちょっと半信半疑のような??


デパート百貨店的な

昔、過去にはすごい勢い
ステータスだったような?経団連って


時代が、経済活動が変化する中


もしかして、徐々に

時代に合ってい無いような部分も・・・・・


外資系、経団連に入っていない企業も

どんどん昔のような事にならないって事も






存在感、パワー、ステータスが

低下しているっていようにも・・・・

その一旦が

今回の「経団連が入会資格緩和」

という事になっているような・・・・


閉鎖的な、組織が
その姿が・・・今回の件によって・・・・
タグ:経団連
posted by 39歳テレビ番組やニュースなど at 06:12 | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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